いつもありがとうございます。

タマゴです。

 

今回は儲かる商売ランキングのお話をしていきます。

儲かる商売ランキングTOP10

 

10位 公認会計士  平均年収は600万円前後

 

9位 税理士    平均年収は600万円前後

 

8位 一級建築士  大手不動産会社だと500万円から800万円

 

7位 学校教諭  平均年収は600万円から700万円

 

6位 弁護士  平均年収は690万円から1000万円

 

5位 医師   勤務医の平均年収は1,000万円を超えています

 

4位 大学教授  平均年収は1,000万円から1,200万円

 

3位 メディア系の職業  年収は、1,000万円から1,300万円

 

2位 金融系の職業  平均年収は1,000万円から1,500万円

 

1位 パイロット(航空機操縦士) 機長にもなると2,000万円以上

 

こういった儲かるビジネスはあるのですが、

私が30代なので今から公認会計士やお医者さんとかパイロットに

なるのは少し考えにくいので儲かる商売についても

お伝えしていきます。

 

ホリエモンさんがオススメされているビジネスモデル

 

ホリエモンさんがオススメされているビジネスモデルというのが

4つありまして、

 

■小資本で始められる商売

■在庫をできるだけ持たない

■利益率が高い

■定期的な収入が見込める

1つずつ見ていこうと思います。

 

 

小資本で始められる商売

 

『小資本で始められる商売』というのは、

フリーのライター・フリーランスのデザイナー・

フリーマーケット・家庭教師・本の執筆・料理教室などなど

他にもたくさんあるのですがこの辺りにしておきます。

 

 

在庫をできるだけ持たない

 

次に『在庫をできるだけ持たない』というのは

逆を返せば『在庫を持っている』とそれだけで

売れなければ価値はないと言いますか、

悪く言ってしまえば食べてはいけないです。

 

それだけでお金に換えることが出来ていなければ、

在庫があることはお金がかかってしまっているというものに

なります。

 

そのため在庫が無ければ、

ビジネス的には継続していきやすいと言われています。

 

 

利益率が高い

 

次に『利益率が高い』なんですが、

一般的に飲食業で説明をさせて頂きます。

 

飲食業は難易度が高いと言われておりまして、

その理由の1つが利益率です。

 

原価だけで3割ほどかかる上に固定費や、人件費が

かかってきますので利益率を高く出すというのが厳しいので

稼ぎづらいと言われています。

 

実際に以前あった飲食店が

なくなってしまっているというケースはたくさんある

実感されているのではないでしょうか?

 

そのため『利益率が高い』ほどやりやすいと

言われています。

 

 

定期的な収入が見込める

 

最後に『定期的な収入が見込める』になりますが、

例えばサプリメントの自動配送やCMで見かけるデアゴスティーニのような

継続購読などは次の月も自動的にお金が入ってくるもので、

お客さんが辞められるまで収入が入ってくるものになります。

 

定期的に収入が入ってくるような仕組みが作れる

ビジネスであれば安定した収入を見込むことができますので

儲かりやすいと言われています。

 

 

4つが当てはまるビジネス

 

この4つが当てはまるビジネスで何かあるかな?と

私が思いますのが一番オススメしたいビジネスのYouTubeになります。

 

私がオススメしているYouTubeの稼ぎ方はヒカキンのような

顔出し、声出し、特別な機材を使うYouTubeでの稼ぎ方ではなく

無料で簡単に作れる動画を作って副業で月72万円稼いでいます。

 

 

僕は本業でアパレル販売員をしていて、将来に不安しか感じなかったので、

副業でYouTubeを使ったビジネスで本業以上に稼ぐ事が出来るようになりました。

YouTubeビジネスは顔出し・声出し無しで全然いけるビジネスになりますので、

副業でも安心して取り組んでもらえます。

学んでいく事で稼げるようになりましたが、僕は全く特別でもないですし、

要領はむちゃくちゃ悪いタイプです。

どんな人でも稼げるので、学んで、実践して稼いでいきましょう、

僕が副業月72万円を達成した過程を下記の記事で公開しています。

副業で月72万円を稼げるようになったタマゴの過程