youtubeチャンネル登録を促す

 

一番簡単に出来るのがチャンネル登録を促すというのが、

大切になります。

 

例えばヒカキンさんの最新動画(2018年1月21日)の動画を見てみたのですが、

すごくチャンネル登録を促すことをされていました。

 

終了画面と呼ばれる、他の動画やチャンネル登録を設置できる仕組みがあるのですが、

その部分を見て頂けるとメッチャやってる!と思って頂けると思います^^

 

ヒカキンさんの動きは勢いも感じるのですが、チャンネル登録を思わずしてしまう方も

多いんじゃないかな?と思います。

 

他のyoutuberの方もチャンネル登録を促すことは効果が高いと思うと言われているので、

やってみて下さい。

 

 

カード・終了画面・説明欄を使う

 

カードを使って、訪問してくれた視聴者に『この動画(or再生リスト)はオススメだ!』と

いう動画(or再生リスト)にアクセスを流すことによって再生数が

 

アップするのはもちろん、その動画(or再生リスト)を気に入ってくれて

チャンネル登録をしてくれることもあります。

 

カードの設置する位置は、アナリティクスの平均視聴時間の少し前に設置しておくと

自分のチャンネルから離れる前に訴求できるのでオススメです。

 

次に終了画面なのですが、終了画面は動画の最後の5~20秒に表示されるものなので

絶対に設置するようにして下さい。

 

チャンネル運営をしていると分かると思うのですが、最後まで動画を見てくれている

方って、すごく有難いことなんです。

 

なので、そんな有難い方には絶対に動画(or再生リスト)及びチャンネル登録の要素を

追加するようにして下さい。

 

次の説明欄に関してはコチラの記事・動画を参考に実践するようにして下さい。

 

 

youtubeチャンネルのコンセプトを明確にする

 

ごちゃまぜな内容のチャンネルは駄目です。

 

芸能系をやっていたり、政治をやっていたりすると訪問者が『なんだこのチャンネル?』

となってチャンネル登録はしてくれないケースが多くなります。

 

当たり前かもしれませんが、チャンネル登録をしてくれることで初動の再生数が伸びる

こともありますが、

過去にアップしていた動画も視聴してくれて再生数を上げてくれます。

 

そのために訪問者が楽しんでくれたり、役に立つような内容を伝えていくことで、

チャンネル登録をしてくれる可能性が高くなります。

 

 

ユーザー視点

 

先ほどのコンセプトに繋がるのですが、どんなユーザーをターゲットにしていくのかを

決めているとチャンネル運営がぶれなることなく実践して頂けるはずです。

 

とても大切な事にユーザーの関心はどんなところにあるのかを知るために、リサーチが

必要になってきます。

 

youtubeは再生数・コメント・グッドクリック・コメント等が見えるようになっている

ので、どんな動画の内容に関心があるのかはリサーチで見えてきます。

 

それは動画のみではなく、人気があって稼いでいるチャンネルがなぜチャンネル登録者が

多いのかを運営歴や動画数などや動画から紐解くことで闇雲に動画を作ることなく、

チャンネル登録者を増やせるようになっていきます。

 

ここで注意なのですが、リサーチは最初にやるだけでなく定期的に行うようにすると

より効果的になっていますので、覚えておいて下さい。

 

 

 

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